プレスリリース

シェアサイクルサービス『チャリチャリ』、福岡県警察による「春の交通安全県民運動」街頭キャンペーンに参加

リリース発行企業:チャリチャリ株式会社

情報提供:

シェアサイクルサービス『チャリチャリ』を運営するチャリチャリ株式会社 (本社:福岡市中央区、代表取締役:家本 賢太郎、以下「チャリチャリ」)は、春の交通安全県民運動にあわせ、自転車の交通ルール周知とマナーアップ啓発を目的とした街頭キャンペーンに参加しました。





チャリチャリは公共的な移動手段を担う存在として、地域に寄りそいながらの成長を目指しています。2018年2月に福岡でサービスを開始し、現在までに全国9都市、約7,900台の自転車と1,800か所以上の駐輪ポートを展開し、累計3,200万回以上のご利用をいただいています(本リリース時点)。

サービス拡大とともに、ご利用いただく方をはじめ、そのまちで暮らす全ての皆さまにとって安心・安全なサービスを提供するため、街頭での呼びかけ活動や啓発広告など、自転車の交通ルール周知とマナーアップ啓発に積極的に取り組んでまいりました。

今回は、「春の交通安全県民運動」(4月6~15日)に先がけ、福岡県警が主催する街頭キャンペーンに参加し、チャリチャリの試乗体験と、交通ルール周知・マナーアップ啓発の呼びかけを行いました。ライジングゼファー福岡の中村太地選手が一日警察署長として参加し、マスコットの「神くん」や福岡県警シンボル・マスコット「ふっけい君」も登場し会場がにぎわいました。

今後もチャリチャリは、まちの移動を担う公共的存在として、交通安全の推進に努めてまいります。


■街頭キャンペーン
日   時:2025年4月3日(木)15:30~16:30
場   所:JR千早駅 1階コンコース及び西口ドコモ香椎ビル敷地内
主催・参加:福岡県警察(東警察署)、BRJ株式会社、チャリチャリ株式会社 等
内   容:白バイ・ミニ白バイ・ミニパトカーの展示・乗車体験、啓発物の配布、特定小型原付・自転車試乗会












■ Charichari(チャリチャリ)について



「チャリチャリ」は、スマートフォンアプリで専用の赤い自転車の鍵をあけ、かんたんにご利用いただけるシェアサイクルサービスです。ベーシックは1分7円、電動アシスト自転車は1分17円でご利用いただけ、いつでもどこでも、乗りたいときにすぐ利用できる体験の提供を目指しています。

福岡では2018年2月にサービスを開始し、累計3,200万回以上のご利用をいただくまでに成長いたしました。

これまでに福岡エリア(福岡市・志免町・粕屋町)・名古屋市・東京都・熊本市・福岡県久留米市・三重県桑名市・佐賀県佐賀市・熊本県天草市・熊本県菊陽町の9エリアで展開しております。
1分単位の料金設定や、手軽に使えるアプリ仕様から各エリアにて「ちょっとそこまで」の日常的な移動を中心にご利用いただいております。



■チャリチャリ株式会社について
代表者:代表取締役 家本 賢太郎
本店:福岡市中央区長浜1-1-34



■CharichariのSNS情報
【Charichari (チャリチャリ)】
https://charichari.bike

【公式アカウント】
X (旧Twitter) : https://twitter.com/charichari_bike
Instagram : https://instagram.com/charichari_bike



■ Charichari(チャリチャリ)ではポートオーナーを募集中です





店舗やオフィスの軒先・駐車場の一部など、あなたがお持ちの未活用スペースをチャリチャリのポートとして活用しませんか。チャリチャリのポートは、自転車5台以上の小さなスペースから設置できます。普段使われていない場所を、新しい価値として活用しましょう。



【ポートオーナー募集詳細】
https://charichari.bike/portowner

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